Home • ChemFormatter • iText.NET • JFreeChart.NET • ConcatPDF • iTextFront • TIFF2PPT • J by J# • Programming J#
MSN Search

iText.NET

iText .NET
@SourceForge
ライセンス
更新履歴
ダウンロード
使い方
J# Examples
C# Examples
VB.NET Examples
コンパイル
ConcatPDF
iText (Java)
J by J#

SourceForge.net Logo

Microsoft MVP for Visual Developer - J#

iText.NET

iText.NET は、MPL/LGPL マルチライセンスですので、非オープンソースの商用 ソフトウエアに使うことも可能ですが、 一定の条件があります。たとえば、MPLを選択した場合には、 次のような義務があります。(LGPL は制限がより厳しくなっています。)

  • 改変した場合は、そのソースコードを添付するか、最低12ヶ月間は、公共にアクセス可能な場所でソースコードを公開する。
  • 目立つところにソースコードの入手方法を記載する。ウインドウアプリケーションの場合はAbout ダイアログでの表示がお勧めです。InternetExplorer などを参考にしてください。

また、GNU Classpath ライセンスApache ライセンスW3C ライセンスzlib ライセンスのコードが含まれている場合があります。次の Acknowledgement は、About ダイアログボックス、および、マニュアルに記入することが無難です。(特に、ご自分で iText.NET のソースコードを配布しない場合。) ソースコードの改変、再構築を行う場合は、該当するソースコードのライセンスに従ってください。

iText .NET 1.3.1-2 以降

iText .NET 1.02-6 以降

iText .NET 1.02-1 以前

その他にも、細かい規定がいろいろありますので、これらの Acknowledgement を入れたくないという場合には、貴社法務部へ相談してください。私に問い合わせられましても、不正確なお答えしかできません。Web アプリケーションなど直接ソフトウエアを配布しない場合で、かつ、他社(者)へ出荷しない場合は、何の表示も必要ないと解釈できます。いずれにせよ、すべて自前のコードである・これらのコードを利用していないと誤解を与える可能性があるような配布方法はしないようにしてください。

 

 

Copyright (C) 2001-2007 Kazuya Ujihara. All rights reserved.